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NEW AURIS DEBUT!

自分を生きる大人たちへ。Newオーリスデビュー

自分を貫くのか、それとも世の中に流されるのか。
クルマ選びはどこか人生の選択と似ている。
自分が必要とするものは何なのか、何に歓びを感じ、こだわっているのか。
それをよく知る「大人」にしか選べない、流儀あるクルマがある。
New オーリス。
「スポーツハッチバック」という独自の個性。
走りへと駆り立てるダイナミックなスタイル。ヨーロッパで鍛えられたスポーティーな足。
そして、排気量を抑えながら力強い加速性能と
優れた燃費性能を両立させた1.2L直噴ターボユニット搭載車が加わった。
オーリスはAurisismという「こだわり」を貫くことで、
新たな魅力を重ね、大人の感性を魅了する。
120T(内装)
120T(内装)
180S(バック)
180S(バック)

120T(内装)
RS(内装)
新開発 1.2L直噴ターボエンジン
新開発 1.2L直噴ターボエンジン

ネッツトヨタ富山スタッフが語る、オーリスの魅力。

ネッツ富山のオーリス乗りスタッフによる、オーリスの魅力をお届け!オーリスが老若男女に愛されるワケは・・・!?
ターボエンジンに注目!
ハッチバックが欲しかったのでオーリスを購入。かっこよくて、大きすぎず小さすぎないサイズ感がちょうどいいですね。新型オーリスは、ノーズが長くなってかっこよくなっています!
インプレッサやアクセラといったクルマを検討の方には、ターボエンジンを搭載した120Tがおすすめです。
女性におすすめ!
赤と黒のカラーリングが好きで、試乗もせず展示車を見て即決!
カッコいいけど、Theスポーツカーっぽくないところがいいですね。
いざ運転してみると、乗り心地も抜群で運転もしやすくて安心しました。
新型はよりスタイリッシュになったので、特に女性に乗って欲しいですね。
高級感がUP!
クルマの基本の「走り」が良くてオーリスを購入。グレーのボディカラーとベージュの内装がお気に入りです。
新型オーリスは、120Tの質感が非常に良くて、さらに新しい物好きの私は即、乗り替えたい…と思ってしまいました(笑)
新型オーリスいいですよ。


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ORIGINAL NEW AURIS DEBUT MOVIE

歴代オーリスの系譜

2006年10月に発売されたオーリスは、モデルチェンジ、マイナーチェンジを経て、2015年の最新モデルへと進化しました。
2006年10月~2009年10月 2009年10月~2012年8月 2012年8月~2015年4月
2006(H18)年のパリサロンで公開されたオーリス・スペース・コンセプトの市販型。これまで5ナンバーサイズの1.7m幅に縛られていた従来モデルから、3ナンバー専用シャーシとなったCセグメント5ドアハッチバックの世界戦略車である。内外装のデザインはヨーロッパで行われ、プラットフォームや足回りはカローラ(10代目)とは異なる専用に新設計された。その走りはヨーロッパ流のスポーティな味つけになっている。
フェイスリフトを含むマイナーチェンジを実施。1.8L車には、バルブマチックを新採用。動力性能と好燃費の両立が図られた。また、1.8Lに6速MTを組み合わせた「RS」が新設定された。1.5L車では、エンジン、CVT、オルタネーターなどの制御を改良、燃費の向上が行われた。
フォルクスワーゲン ゴルフをはじめ、ライバルの多い欧州Cセグメント市場で鍛えあげられたハッチバックモデルの2代目。「スマートダイナミズム」がテーマで、"ダイナミック"なエクステリアと居住性や荷室スペースなどの機能性の"スマートさ"を融合している。エンジンは熱効率の向上や低フリクション化技術を盛り込んだ新開発の1.5Lと、吸排気のバルブタイミングや低フリクション化を図った1.8Lの2種類。

AURIS トヨタ自動車のホームページでオーリスの詳細をみる
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