ネッツトヨタ富山 スタッフブログ

魚津しんきろうマラソン 本番です!!

| 魚津店


第35回魚津しんきろうマラソン 参加してきました!!

魚津しんきろうマラソン

スタート前、余裕があるように見えます・・・

スタート前天気が良いのはサイコ―なんですが、予想以上に暑くなってきました・・・。ランナーにとってはちょっとキツいコンディションだったかもしれません。でもやるからには頑張ります!!

10時30分、定刻通りにスタートしました!海岸沿い通称『しんきろうロード』を走って折り返し、スタート地点前をを通過中です。この後、魚津水族館ミラージュランド近くまで行ってから戻ってきます。(くわしいコースはココを参考に)

そして、無事に10キロを完走!!

みなさん、本当にお疲れ様でした!! 無事に10キロ完走しました!

 


第35回魚津しんきろうマラソン

| 魚津店


こんにちは!魚津店です!!

今週末4月26日(日)に魚津では 『第35回 魚津しんきろうマラソン』が開催されます。今年は県内外からなんと過去最多5901名が参加されるそうです!!週末の天候も良好との予報がでており、最高の盛り上がりが期待されます!

 

そんな最高の舞台を逃すわけにはいきません!もちろんネッツトヨタ富山も参加させていただきます!

ネッツトヨタ富山魚津店のスタッフ4名を中心に7名が10キロに1名がハーフマラソンにチャレンジします!

ハーフマラソンの部は10時20分に、10キロの部は10時30分に、それぞれ『ありそドーム』を出発します。

コース上で見かけましたらぜひともご声援よろしくお願い致します!!

魚津店スタッフ

 


2代目パブリカ レストア始動

| レストア


ネッツ富山レストアチームの次のベース車両が決定しました!

パブリカKP30・46年式です。

大切なお車をお預かりいたしました。

チーム一同、心を込めてレストア開始いたします。

こうご期待!!

 


 

 

 


カルマンギアー ボデー付属品取付け

| レストア


ボデーにいろいろ部品が取り付き、車らしくなってきました.



燃料タンクと燃料ポンプを取り付けていよいよエンジン始動です。


お客さまからの新型車レポート!(新型オーリス120T篇)

| 本社


今回、トヨタ・オーリス​がマイナーチェンジとなりましてトヨタ自動車初となる1.2L直噴ターボエンジン搭載車がラインナップ!先進の安全技術装備「Toyota Safety Sense C」も設定ですっ♪

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トヨタ・新型オーリス 120T@フロントビュー

>>ボディカラー:ブルーメタリック(8X7)

こちらの展示車「120T」は…爽快な走りと環境性能を両立した最上級グレード「120T」です。

また、鮮やかなボディカラー「ブルーメタリック」は新色となりますのでこちらも要チェック-。

新型オーリス 120T@フロントバンパー

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従来モデルよりも全長が55mm拡大!ヘッドランプとの一体感を持たせたメッキモールが採用されたグリルデザインとなったことでよりシャープに進化したフロントフェイス。立体感もプラスっ!

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フロントフードパネルのラインに合わせて配されたメッキモールに合わせ、グリル開口部が狭められています。グリル開口部よりもメッキラインの方が強調されるデザインへと変更されています。

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新型オーリスには…「LEDヘッドランプ(ロー/ハイビーム:オートレベリング機能付)+LEDクリアランスランプ+LEDイルミネーション(デイライト機能付)」が新設定!120Tは標準装備ですっ。

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トヨタ・新型オーリス 120T@フロント

バンパーコーナー部まで開口を広げたロアグリルデザインの採用により、ワイドなイメージがプラス☆

そして、バンパーコーナ部にはメッキモールと立体成型により力強さも演出されていますよ~!

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ロアグリルガーニッシュは光沢ブラック塗装となっていますのでスポーティなイメージと上質感を両立しています。フロントフォグランプの有無によりコーナー部のガーニッシュデザインが異なる点も注目。

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>>120Tにはフロントフォグランプが標準装備となっています。150X及び150X”Cパッケージ”

は販売店装着オプションとして設定(トヨタ純正用品にはLEDフォグランプもラインナップ!)。

レーザーレーダー&単眼カメラ@フロントガラス

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検知センサーがフロントガラス上部に新たに装着されまして、衝突回避・被害軽減をサポートする「プリクラッシュセーフティシステム」や車線逸脱を防ぐ「レーンディパーチャーアラート」等が装備。

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上記の他、「オートマチックハイビーム」や「先行車発進告知機能」等も搭載されています-。

※3つの先進安全機能を衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」として設定。

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トヨタ・新型オーリス 120T@エンジンルーム

>>新開発1.2L直噴ターボエンジン搭載

ダウンサイジングとなる新開発1.2L直噴ターボエンジン(8NR-FTS)が新たに加わりました。

シングルスクロールターボチャージャー等により幅広い回転域で豊かなトルクを発揮-。

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新開発1.2L直噴ターボエンジン@120T

【スペック】■最高出力:85kW(116PS)/5200-5600rpm■最大トルク:185Nm(18.9kgf・m)/1500-4000rpm■JC08モード燃料消費率:19.4km/L

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1.2L直噴ターボエンジン用に新たに開発されたCVT(Super CVT-i)が搭載。新制御ロジック「駆動力オンデマンド」により最適にエンジントルクや変速比が制御-。パドルシフトも搭載。

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フロントサスペンションは…マクファーソンストラット式コイルスプリング、リヤサスペンションには、ダブルウィッシュボーン式コイルスプリング(180S、RS、120Tと4WD車全車)が採用されています。

 

トヨタ・新型オーリス 120T@サイドビュー

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ターンランプ内蔵ドアミラーは全車に採用されていまして、合わせて、Aピラー部のエアロスタビラジングフィンも装備されています。スタイリッシュな形状は従来モデルから継承されていますよ~っ!

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120Tでは、サイドウインドウのアンダー部にメッキ加飾となる「メッキドアベルトモールディング」が装備されています。…こちらは120T、180S、150X”Sパッケージ”に標準装備されています-。

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展示車はメーカーオプション設定されています「225/45R17タイヤ&17×7Jアルミホイール」が装着されています。奥行き感のある2トーンカラー仕立て!アグレッシブなサイドビューにっ。

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225/45R17タイヤ&17インチアルミホイール

1.2L直噴ターボエンジン搭載の「120T」は…無鉛プレミアムガソリン仕様となりますのでっ!

RSは無鉛レギュラーガソリンも使用可能ですが、120Tは無鉛プレミアムガソリン専用です☆

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>>フロントタイヤ前同様に、リヤタイヤ前にもエアスパッツがしっかりと装着されています。空力

特性を考慮したデザイン及びパーツが採用されていますのでこちらも要チェック-。

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各グレードに合わせた個性的なインストルメントパネル加飾が採用されている点も新型ならでは!

インストルメントパネル(木目調)@120T

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上質さを高めたインテリアが新型では導入されています。最上級グレードとなる「120T」では、新型オーリスで唯一「木目調」が採用されています!グラデーションが個性感と上品さを-。

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トヨタ・新型オーリス 120T@インテリア

>>インテリアカラー:ブラック

※120Tには…本革(パーフォレーション)/ウルトラスエード/エンボスレザー/合成皮革が組み合わされたスポーツシートが採用されています。2トーンカラー仕様なのもモダンな印象。

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ステアリング右側のスイッチには、「レーンディパーチャーアラートスイッチ」が装備されています。こちらのスイッチの操作によりON/OFFが可能。左側はオーディオ・ナビ用スイッチが装備されています。

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レーンディパーチャーアラートスイッチ@120T

また、運転席横スイッチパネルには、「プリクラッシュセーフティシステムスイッチ」が装備されています。

システムのOFFをはじめ、警報タイミング(遠い・中間・近い)の設定変更が行えますよ~っ!

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ピアノブラック調となったオーディオ周りの加飾パネルにより、質感がUP。パネルデザインも変更されスタイリッシュに!さらに、エアコンスイッチパネルも一新っ!左右独立温度コントロール式。

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最上級グレード「120T」には専用装備としまして、シートヒーター(運転席・助手席)やクルーズコントロール、自動防眩インナーミラーが採用されています。快適装備が充実っ!

シートヒータースイッチ@センターコンソール内

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手前側のセンターコンソール部には、CVTスポーツモード用スイッチやVSC OFFスイッチ、アイドリングストップ機能OFFスイッチも装備されています。120TはCVT車のみの設定となります-。

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本革巻きシフトノブは150X”Cパッケージ”を除き全車で標準装備となっています。スタンダードなモデルから装備が充実している点も気になるポイント!

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ドアトリムには合成皮革が採用されましてシート表皮同様に2トーンカラー仕様となっています。

また、グリップ部はピアノブラック塗装となっていますのでコンビネーションカラーにて上質感さがUP!

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ドアトリム(合成皮革)@新型オーリス120T

シートサイド部にはタン色系のアクセントカラーが導入されていますので印象付けられます。フロントシートとリヤシートではカラー配置が若干異なるのも注目ポイントです。シート表皮にも注目!

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リヤビューもデザインが変更されたことで、よりスポーティに進化を遂げています。リヤコンビネーションランプデザインの変更、そして、ワイドで安定感のあるリヤバンパーデザインが採用されています!

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トヨタ・新型オーリス 120T@リヤビュー

>>ボディカラー:ブルーメタリック(8X7)

リヤコンビネーションランプはクリアレンズ部が拡大されまして、よりサイドに力強さをプラスし、ボディラインによるキャラクターを活かしつつ洗練された印象を高めていますっ。リヤバンパーも相まって-。

トヨタ・新型オーリス 120T@リヤバンパー

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リヤバンパーデザインも一新となりまして、従来モデルでは大型のガーニッシュが装備されていましたが、今回の新型ではブラックアウト化されていた部分が省かれ水平基調デザインに変更へっ!

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スタイリッシュなデザインとなる「シャークフィンアンテナ」が採用された点もトピックスとなっています。

全車にて標準装備。ボディカラーと同色となるカラードタイプが採用されています-。

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サイドに張り出した水平基調デザインの新リヤバンパー。アンダー部にはブラック素地となるガーニッシュにメッキモールが装備されまして、ロー&ワイドな印象を付帯。どっしり構えたスタイルへ-。

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トヨタ・新型オーリス 120T@リヤ

リヤコンビネーションランプは上部がレッド色、アンダー部がクリア色に(従来モデルではウインカーランプ部はアンバー色)変更。ポジションランプ点灯時の光のラインも必見ですよ~っ♪

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>>リヤコンビネーションランプのサイドにも、エアロスタビライジングフィンが装備されています。

また、ハイマウントストップランプはリヤガラス中央上部に内蔵されスマートに収められています-。

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「120T」のエキゾーストテールパイプには「ディフューザー」が装備されています-。各部にメッキとなるアクセントが加えられ上質さを演出していますがスポーティさも兼ね備えていますっ。

ディフューザー付エキゾーストテールパイプ

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マイナーチェンジにより、1.2L直噴ターボエンジン搭載車も注目な新型オーリスですが、他にも、スポーティな走りを実現した6速MT車「RS」等もラインナップされていますのでこちらもっ!

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